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アニメ「ざんねんないきもの事典」で紹介された歌の歌詞、後半をご紹介!!

2018/09/15

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Eテレで放送されたアニメ

「ざんねんないきもの事典」の中で

歌を使って紹介された動物たちがいます。

 

今回は7話から10話を紹介します!

 

第6話「進化のうた」

 

恐竜好きの息子は大喜びでした!

でも、この歌詞は奥が深いです。

「今はざんねんに思えちゃう姿や 生き方だって

いつかはざんねんじゃなくなって

生き残る大切なものかもしれないね」

うーん、胸にしみます。

子どもが大きくなって、悩んでいたら

聴かせてあげたいです。

 

第7話「あかちゃんゾウの鼻のうた」

 

あかちゃんゾウって、自分の鼻を上手に使えないんですね。

あかちゃんゾウが「鼻をたべる」ってどういうことかと

焦ってしまいました。

 

第8話「オシドリのうた」

この歌も、焦りました。

子ども向けだけどシュールな内容を歌っちゃってます。

ちなみに、オシドリは毎年相手が違ううえ、

一緒にいるのも半年ほどだそうです。

 

「オシドリ夫婦」って言葉はなにをもって

使われるようになったんでしょうね!?

 

第9話「ムシクソハムシのうた」

まってました!

第1話のウォンバットに続いて

二回目のウンコねたです!!

 

子どもは大喜びでした。

ただ、息子がブロックで遊びながら

「ウンコ ウンコ ウンコ☆スター♪」

って口ずさんでいたら、ちょっと複雑な気持ちになりました。

 

第10回「選ばれしマンボウのうた」

かわいいマンボウのうた、、、

ですが

歌詞はすごく切ないです。

 

しかも、食べられちゃった兄弟たちが

頑張っている兄弟たちにおくるメッセージでした。

 

息子は、マンボウたちを一瞬で食べていく

バショウカジキにくぎ付けになり、

そのシーンだけリピートして何回もみていました。

 

うーん、自然は厳しいです。

 

 

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